2008年9月 8日 (月)

日本1周チャリダー

釧路市の日本1周チャリダーが中部山岳国立公園を周回中のようだ。

11日から南アルプス方面へ遠征の予定で若干日程に余裕があるので襲撃にでもいってみようかな?

それにして日本1周するような冒険家のようなチャリダーもライダーも減少の一途に歯止めがかからない気もする。一時はやったリアルタイムHP更新も少ないし。若者の絶対数も少なくなってきてるのだから当たり前か。

ゼンテイカ咲く秋田駒ヶ岳

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2007年11月23日 (金)

境川サイクリング

今日は絶対に休養日として、1日中自宅に篭ってインドアな生活と決めていたが、あまりの天気のよさに昼すぎからサイクリングにでてしまった。

コースはいつもの境川サイクリングコース。大和~境川遊水地公園~藤沢病院までの往復。25km以上のペースで走るとあっという間に藤沢だ。体もほぐれていい感じになる。遊水地公園の情報センター内の休憩スペースもガラス張りのいいところだ。境川の水生植生、動物についても詳しく解説があり勉強にもなる。

それと、祝日のためたくさんのサイクリストがいた。みんないい自転車に乗っていてうらやましかった。自分もジャイアント社製の長距離ツーリング向きのいい自転車(自分としては)だけど、彼らのはもっといいものなんだろう。

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2007年11月 7日 (水)

サイクリング

今日は久々に境川サイクリングコースで藤沢まで往復のサイクリングをしてきた。藤沢では好日山荘によったり、業務スーパーによったりしてきた。好日山荘では西穂高岳~ジャンダルム~奥穂高岳の縦走DVDを放映していたので見入ってしまった。それよりも境川サイクリングコースの湘南台付近に県営の境川遊水公園というすばらしい施設ができていてびっくり!!自然公園によくありがちなビジターセンターのようなつくりのものである。今後も順次拡大整備されるそうですごく楽しみだ。境川サイクリングコースぐるりんマラソンなんてのもすごく楽しそうだと思った。関係者の皆さんどうでしょう?

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2006年12月11日 (月)

チャリ

昨日の話で恐縮だが、久々にマイチャリ(ツーリング用のジャイアント社のグレートジャーニー)で藤沢までおでかけしてきた。クイック整備をしたらぜんぜん問題なし。境川サイクリングコースを気持ちよく快走♪なんかどこか遠くへ行きたくなってしまう感傷にかられた。藤沢で所用をすませるつもりが日曜なのでNG。迂闊であった。仕方ないので、東急ハンズの閉店セールを覗いてみる。お買い得なものもそうでないものも。かばんなどは良いもの(自分がほしいもの)は売れていってしまったようだ。でもせっかくなので3000円分くらい雑貨を購入。藤沢店は今年度いっぱいで閉店で残念。今度からは町田店に行かなくては。帰りも境川サイクリングコースで帰宅。向かい風と若干の登りで一苦労。のんびり走っていると同じく東急ハンズの包み紙をもったままチャリの青年に追い抜かれたのでペースアップ。時速25kmでこいだがぜんぜん追いつかない。結局差を縮めることができずに、青年は湘南台付近でわき道にそれてしまった。その後もなんとなく時速25kmのペースをじっと保ち軽く汗をかくと自宅であった。

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2006年8月14日 (月)

昨日のサイクリング

8月13日 急にチャリツーリングしたくなったので、マイチャリをクイック整備してツーリングする事になった。連日の暑さに負けていたので途中まではチャリを車に積んでいってもらった。途中というのは宮が瀬鳥屋園地のこと。

鳥屋園地などを見学、食料買い物して10時30分ツーリングスタート。バイクやチャリやハイカーや観光客が多いなかのスタート。チャリではロード、マウンテンもかなりいた。舗装の丹沢林道に入るとやや涼しくなったがそれでもかなりの暑さだ。川沿いにはキャンパーもたくさん。家族みんなで思い思いで楽しんでいるようで楽しそうに見えた。小さいころから自然に戯れる事は大事な事だ。この道結構チャリも走っていて、何度も「こんにちは」と挨拶された。ロードにはひょいと抜かれたりして、全力で追いかけるがぜんぜん追いつけなかったのは悔しい。このときは息で本気に汗が吹きでてきた。このルートは緩やかな上り坂が続くがなんとかなるレベル。でもヤビツ峠直下の急坂はきつかった。今回の目標「歩き押しはしない」は達成できた。ヤビツ峠に着くと、そこには日大の環境自転車サークルの学生がヤビツ峠訓練をしていて話などをきいた。彼らはこの夏東北ツーリング合宿でその練習に来ていたのだとか。このヤビツ峠の逆jコースはきついぞよ。次回はこのヤビツ峠コースを逆から攻めたいと思った。

ヤビツ峠からは快適なダウンヒルで爽快だ。ブレーキ操作には十分に気をつけたが普段バイクなどに乗りなれているので怖さがこみ上げてきた。平地に戻ると灼熱地獄で国道246では車に驚かされたり汗だくで大変。だんだんとケツと肩が痛くなるはで大変だったけど、気持ちのよい程度の疲労で自宅に16時着。くら寿司を食べに行き、六会のブックオフにCDや本を買いに行ったりした。結構充実した1日だったかも。

なぜか写真を一枚も撮らなかったので去年の北海道のチャリの写真でも。

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2006年4月24日 (月)

もう一度走りたいあの道路(チャリ編)

北海道の道道天塩稚内線をチャリで走ったのがよかった。おそらく、いろんな媒体にでも上位にランキングされることが多いこの道路。私が走った時はもろ向かい風でそれに逆らって行くのがつらくて逆にいい思い出になってる。また、同好の氏も多くお互いにピースサインを送ったりする慣習があるのももう一度走りたくさせる理由のひとつだ。もうひとつ、山形県の蔵王エコーラインを走ったのもよかった。チャリ旅中のなりさんと一緒に必死について行って、累計1000m以上の標高差を駆け上がった初めての体験であった。ひとりだとなぜかきついが(これが不思議)誰かと一緒ならもう一度走ってみたい。

画像の説明:左から沼の原山とチャリ、天塩稚内線、最北端宗谷岬

残念ながら蔵王チャリ登山関係の画像を紛失してしまったようですごく残念。去年の壊れたハードディスクに入っていて、どうやらCDに保存していなかったらしい。

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